オレは好きだ!! コンプレックス女子 ~寝相が悪い編~

大好きなあの人とベッドで朝日を浴びる… こんな妄想を楽しめないのは、寝相が悪い女子です。

でも、そんなコンプレックスを持つ女性は、知らず知らずのうちに男性を魅了しているもの。天然の小悪魔かもしれません。

寝相が悪いアピールはエロイ

ホンネスト

寝相が悪いことにコンプレックスを持つ女子は、是非とも意中の男性にその事実を打ち明けましょう

恥ずかしがって内緒にするというのは愚の骨頂です。

というのも、寝相が理由で及び腰になっていたら、男性がモーションをかけたときに、なぜ拒まれたのか、その理由がわからないまま袖にされてしまうから。

それではいつまでたっても男性は寄り付きません

逆に公言することによって、男性はそのことを踏まえた口説きができるというもの。

さらに、寝相というベッドでの姿を連想させることによって、男性はそんな姿を自分の目で見てみたいと思ってしまうもの。

狩人モードに入った男性はあなたを口説こうと必死になるでしょう。

男の守ってあげたい気持ちをそそる

ホンネスト

寝相が悪いということは、寝ている時でも働いている、運動を制御する脳の機能が低下しているということ。

つまり、子どものように深い眠りに落ちているのです。その無邪気さは萌えポイント。

さらに、「ベッドから落ちないように見張っていてあげる」というような、男性が口説けるを生み出しています。

そして、自律神経の不安定さが原因で寝相が悪くなる場合もあるそうですが、そんな弱っている女性を支えたくなるのも男の性。

「私、ちょっと寝相が悪くて…たぶん自律神経が不安定なんだわ…」と切り出せば、「どうしたの、何か悩みがあるの?」と親身になって接してくれるはずです。

あまりにひどい寝相は改善しよう

ホンネスト

しかし、本当に寝相が悪すぎると幻滅されるかもしれません。

あまりにひどい場合は改善しておきましょう。そもそもの原因は睡眠環境の悪さと、自律神経の不調。なので、それを正せば改善するはずです。

睡眠環境は、寝具や照明などを気にしてみましょう。特に枕は自分に合ったものをオススメします。

自律神経を整えるには、ホットミルクアロマがgood。ある程度改善したら、さっそく男性を誘いましょう。

「ホットミルクがいいんだって…」と、意味深に言えるあなたに敵はいません。