【連載:男子が胸キュンする言葉たち】~アナタの気持ちに気付く一言~

気になる男性とせっかく、ふたりきりになれたのに、緊張してアプローチできず、悔しい思いをしたことはありませんか? 今回は好意を持っているが故に、発生してしまう緊張をうまく相手に伝え、自分の気持ちを伝えるフレーズ、『緊張しちゃうな』を紹介したいと思います。

"好意"を遠回しに彼に伝えるフレーズ

ホンネスト

彼とふたりきりになることができた時、『緊張しちゃうな』と言ってみましょう。このように緊張していることを彼に伝えるのは、実は恋愛において有効的なことなのです。「緊張」は、彼を意識しているからこそ起こる現象です。つまりこのフレーズ『緊張しちゃうな』は、男性に対し、「好意がある」と言っている、もしくは遠回しに「告白」してしまっているのと同じなのです。

彼はいつの間にかアナタを意識する

ホンネスト

一切緊張せずに、普通に接してくる女性のことを、基本的に男性は、"友達"としてみなします。一方、女性の方が緊張していると、必然的に男性も緊張するのです。その「緊張」に気付いた時、男性はアナタのことを意識するようになっています。

明るく言ってしまうとウソくさくなるので要注意

ホンネスト

このフレーズ『緊張しちゃうな』は、好きな男性とふたりきりになった時に、恥ずかしそうに言ってみてください。明るく言ってしまうと途端にウソくさくなってしまい、相手の男性は本気だと思ってくれないでしょう。あくまでも、緊張感を相手に伝えるように言うことが重要です。

 

男女の恋愛において、緊張感は、とても大切なスパイスです。その緊張感を楽しめるようになると、モテる女性へと進化できるでしょう。