女子がキュン死する男子のギャップ萌え5つ

先日、会社の後輩が新人の男子に抱いていた印象が良い意味でくつがえり、思わずキュン死してしまったと報告してくれました。彼はいつもお弁当持参で、みんなは母親がお弁当を作っているのだと思っていましたが、本人に聞いたところ、お弁当は自分で作っているとのこと。そういうギャップに女子は弱いですよね。そこで今回は「女子がキュン死する男子のギャップ萌え5つ」をご紹介したいと思います。

キュン死する男子のギャップ①怖がり

怖い話になると途端に話が聞こえないよう耳をふさいで怯えたり、犬が苦手だと言って逃げ回ったりする姿はとてもおかしくてキュン死必須です。お化け屋敷で女子の後ろに隠れちゃうような姿はちょっとがっかりですが、意外な弱点があるのは、女子にとってはキュン死ポイントですよね。

キュン死する男子のギャップ②かわいい物好き

強面でどんな事にも動じなさそうな男子が、動物や子供を見た時に「かわいい」と目を細める姿にキュン死してしまいます。また、「怖そうな人だな」と思う容姿の男子のハンカチが、かわいらしい動物柄だったり…。怖そうに見えてかわいい物好きだなんて、女子にとっては反則です。

キュン死する男子のギャップ③厳しく育てられた

適当そうに見えて、実は几帳面な男子って結構いますよね。食事のマナーや、挨拶など、日常の何気ない瞬間に、ご両親に厳しく育てられたんだな。と垣間見えるものがあると、キュン死してしまいます。本人は当たり前の事だから自覚はないのかもしれませんが、礼儀正しい男子というのはとても魅力的に見えますよ。

キュン死する男子のギャップ④大ざっぱ

神経質そうに見えて実は大ざっぱという男子も結構いますよね。身なりは清潔で、隙がないように見えるのに、机の引き出しはぐちゃぐちゃ。カバンの中もぐちゃぐちゃ…。実は隙だらけな姿にキュン死です。もちろん、程度にもよりますが、完璧主義に見えて、大ざっぱで適当って、最強のギャップ萌えかもしれません。

キュン死する男子のギャップ⑤大食い

女子にとっては非常に喜ばしいギャップです。食の細い男子と一緒に食事に行っても、気兼ねしてしまって楽しくありません。自分より食べる量が多い男子の方が女子の面子が保てるというもの。食べる事が大好きな女子は意外と多いので、細身だけど大食いというギャップはとてもありがたいのです。

 

ちなみに、女子が許せない男子のギャップは「虫が嫌い」だということです。虫が苦手な女子は多いので、部屋に出没したら一緒に逃げ回るなんて、受け入れがたいギャップなのでご注意くださいね。