待ち受けにすると効果大!恋愛運UPのパワースポット3つ

縁起の良い画像を携帯電話の待ち受けに設定すると恋愛のご利益があるという、なんとも現代的なジンクスがあるらしい。そこでプロのリサーチャーさんにその珍しいパワースポットを3つ教えてもらった。

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群馬県・冠稲荷神社の「冠稲荷のボケ」

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伏見、豊川、信田、王子、妻恋、田沼と合わせ、日本七社の一つとされているのが「冠稲荷神社」。境内には県の天然記念物に指定されている樹齢四百年の「冠稲荷のボケ」がある。この木には、「その昔、子供ができずに悩んでいた女性が、修験者に授かった木瓜(ぼけ)の実を服した途端、良縁と子宝に恵まれた」との子宝伝説が伝えられている。この「冠稲荷のボケ」の画像を待ち受けにすれば、良縁に恵まれるとの説があるようだ。

神奈川県・成就院の「不動明王像」

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門前に植えられた262株の紫陽花で有名な鎌倉の「成就院」。本尊である不動明王像は"縁結び不動明王"とも呼ばれ、恋愛の良縁を取り持つとされている。不動明王はとても厳しい表情をしているが、迷いがちな人間の心を見守りながら、良縁のパワーを強めてくれるとのこと。さらに、この不動明王像の画像を待ち受けにすると、恋愛運がアップするとも言われている。

埼玉県・三峯神社の「石畳の龍神様」

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日本神話の英雄・日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が創建したとされる「三峯神社」。単に運が良くなるというよりも、パワーをもらえる神社として有名。拝殿から少し歩いたところにある、ヒノキとモミが寄り添っているご神木は「えんむすびの木」と呼ばれ、好きな人の名前を紙に書いて納めると、縁が結ばれるそうだ。また、拝殿前の石畳に水をかけると、龍神様の姿が浮き出てくる。これを待ち受け画面にすると、ご利益があるようだ。

 

今回紹介した3つの神社・寺院は、それぞれ恋愛運がUPするパワースポット。しかも、待ち受けにするとより恋愛運が増すとのことなので、行ってみる価値は十分にあるだろう。

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